TAK_610が語る

旅、食べ物、モノなどなど、いろいろ語ります

反省だらけのゴルフ 上野原カントリー

前回のラウンドで好スコアを出した上野原に再チャレンジ。中央線沿線にゴルフ仲間がいると、このエリアのゴルフ場に行く機会も増えます。

天気に恵まれず雨の中のラウンド。レインウェアで回るのはいつ以来かわからないほどゴルフは天気に恵まれていましたが、コンディションが悪い時という課題にチャレンジです。

結果は92と実力どおり。コンディションを考えれば上出来。

パターが悪かったのは雨のせいにもできます。問題はドライバー。相変わらず左引っかけが直りません。これは雨はあまり関係ないので、スイングの見直しです。

そのせいでパーオン率が低下。ボギーオンはしているので我慢のゴルフでした。

雨のせいはもう一つ。バンカーがガチガチに固まってしまっていたのでガードバンカーからエクスプロージョンが打てず、きれいな脱出ができませんでした。雨の日のバンカーは直接、きれいにボールをすくいにいかなければダメでした。

ドライバーのおかげで左引っかけが大トラブルにならないのが救いですが、引っかけ癖の修正が当面の課題です。

今回も反省。

 

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ビオトープ育成記 アブラムシ

ホテイアオイが枯れてきたので、どうしたのかとよく見たらムシだらけ。

ネットで調べてアブラムシだろうと。枯れた部分を切って、水の中に沈めて除去を試みました。これで成功してくれれば。

ようやく夏も終わる気配で、このところてんとう虫を見かけなくなったので、天敵がいなくなって大繁殖したのかな?

 

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レッズ観戦記 20180916 vs マリノス

美味しいお寿司を頂きました。と言えば、レッズサポには分かります。武藤のゴールで勝利。スタジアム観戦での勝利は気分最高です。

試合はマリノスが丁寧に組み立てて攻めてくるのに対してレッズはディフェンスからのカウンター。柏木不在でゲームメークが出来ずハラハラの展開。でも、なぜかこういう試合で勝つのがレッズ。

マルティノスファブリシオの代わりには程遠い。カウンターで折角、裏を取れているのに、その後のボールコントロールがダメ。前半だけで交代は当然。代わりに入った荻原が何回もチャンスを作り出せていただけに差は歴然。ファブリシオの怪我は痛すぎるけど、荻原にはチャンス到来。

青木、長澤のボランチはカウンターでいい仕事をしたが、低く構えすぎで、中盤をマリノスに支配されてしまったので、苦戦の一因。

橋岡は遠藤渓とのマッチアップではよくやっていたが、ミスもいくつか。U-19の遠征帰りで疲れもあったと思うが。遠征組の久保建は疲労が考慮されたのかおやすみで生でプレーが見られず残念。

何はともあれ、カウンターが見事に決まって美味しくお寿司を食べられたということ。次はvsヴィッセル。チケット完売って、、、、今日みたいな試合展開になれば、結構、勝てるんじゃないかと思います。来週もお寿司になるといいな。

 

【J1採点&寸評】横浜 1-2 浦和|中盤の健闘が光った浦和が決定力不足の横浜に競り勝つ | サッカーダイジェストWeb

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代表観戦記 20180911 vs コスタリカ

台風、地震の被災地で試合が予定されていた森保ジャパン。被災地の早期復興を祈念します。

災害を身をもって経験しただけに、被災者を勇気づける代表であり続けて欲しいと思います。

そして、見事に勇気付けられるプレー。希望を持てるチームでした。特に両ウィングの中島、堂安は秀逸。ドリブル突破、切り返し、フェイント、クロス、ラストパス、シュートと多才なプレーを積極的に繰り出すので見ていてワクワクしました。

南野の器用さもいいアクセント。ゴール前に飛び込んでのシュートはもちろん、少し下がってボールを受けてのパス出しも見事にこなしていました。

そして、ボランチ遠藤航の復活。器用すぎてポリバレントな為に最終ラインやサイドバック起用にも応えていましたが、やはり、ボランチが最高のパフォーマンスを発揮できる位置。守ってよし、攻めてよし、バランスをとって、パスを散らして、アクセントをつける。長谷部の後継ぎ一番手に押せるプレーでした。キャプテンには若いのかもしれませんがその資質も十分です。

不安はサイドバック。長友、酒井宏に匹敵するプレーは見られませんでした。サイドバックの人材には頭を悩ますことになりそうです。やはり3バックを基本にするのが良さそうです。

今から次の代表戦が楽しみです。

カタールに向けて、頑張れニッポン。

 

ビオトープ育成記 エビは大量繁殖

ようやく今年の酷暑も終わりが近づいてきたようです。暑さのせいか、メダカはいつの間にか減ってしまっています。でも、簡単にそれに気がつかないのは、落ちた痕跡がないから。遺骸が無いのです。

その理由は多分、エビ。メダカは落ちるのに、エビは大繁殖。数えるのは不可能な匹数。シーズン初めに投入したのは10匹なのに。

メダカも繁殖しているのですが、生存率が低くて、でも、4匹頑張っています。

タニシも小ちゃいのがいるので繁殖したみたいです。サカマキガイと間違えて除去しないように注意。

夏も終わりに近づいたので、メダカを追加投入。タイリクバラタナゴも混泳させてみます。

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レッズ観戦記 20180901 vsセレッソ

組長の勇姿を拝めましたが、組長采配では初の敗戦。大雨の中にもかかわらず、一進一退、お互いの持ち味を出したいいゲームではありましたが、連敗したことに変わりはありません。

ファブリシオの負傷は気がかり。代表ウィークの中断期間での回復を期待したいところです。

橋岡の成長が一休みしてしまった感も。よく走るし、守備はいいけれど、攻め上がった時に中に切れ込むドリブルをものにしてほしい。U-19で荻原と共に鍛えられて来ることを期待。

次のマリノス戦も組長采配。是非、スーツにオールバックできめて、気合を入れてもらいたいと思います。組長に怒鳴られてもパワハラなんて誰も言いませんから。

 

【J1採点&寸評】浦和 1-2 C大阪|ソウザはインパクト抜群のミドルをマーク!相棒のオスマルも貴重な働き | サッカーダイジェストWeb

レッズ観戦記 20180819 vs エスパルス

激しい打ち合い。清水相手に、こんな試合になるなんて想像していませんでした。

清水のランニングに走り負けていた感が。清水が引いてゴール前を固めてくると予想したゲームプランだったのか、前線からボールを追いかけてくる清水に戸惑っていたようにも思えます。

それでも負けない。3回追いつく粘り、落ち着いた攻撃。チームとして、自信を取り戻せています。

難点は左サイド。菊池が守備でも攻撃でもピリッとしていません。思い切って、荻原に交代でも良かったんじゃないかと。右サイドで橋岡が松原とバチバチやり合っているのと対照的でした。

 

浦和レッドダイヤモンズ公式サイト